当時の面影を色濃く残す英国チューダー様式の邸宅は、時空を越えた本物だけが持つ重厚感に満ち溢れ、鬱蒼とした森に囲まれた広大な芝生の庭は、挙式やパーティーにご利用できます。
細川家第16代細川護立※によって昭和11年(1936年)に建てられた昭和初期の代表的華族邸宅(旧細川侯爵邸)です。
都心とは思えない緑かおるガーデンでの結婚式
旧細川侯爵邸の庭園は都心にあるとは思えない鬱蒼とした緑に囲まれた広大な芝生の庭園です。
外国映画のワンシーンのようなガーデンウェディングが叶います。
この庭園では挙式の後のウェルカム―パーティーや披露宴、デザートビュッフェ等の演出も可能。そうして過ごす一日は、お二人の、そしてゲストの心に深く刻まれることでしょう。
旧細川侯爵邸は邸宅だけでなく、庭園自体も東京都指定有形文化財になっています。庭園が有形文化財に指定されている程、非常に価値のある庭園です。
※細川護立
肥後細川家の第16代当主。芸術に造詣が深く、志賀直哉や武者小路実篤のパトロンとしても知られる。細川護熙氏(元内閣総理大臣)の祖父にあたる。























